専業主婦は兼業主婦より大変かも

ペンネームあやか24歳
元看護師、一児の母
子供が2歳になるまで、外に働きに出ていました、子供が3歳児保育に預けれなくて、専業主婦になりました。
働いている頃は、何かと逃げ道がありました、時間に追われてるからスーパーの惣菜で家族に我慢してもらえる、休みの日はゆっくり寝かせてもらえる、夫の理解もあったと感じます、専業主婦になってまだ1年半ですが、周りの目が気になりだしました、ママ友とのランチ会では、楽してる扱い、優雅でいいね!たまにはゆっくりお昼寝したいなどなど…嫌味ともとれる発言をよく耳にします
専業主婦は時間を自分で調節、管理、思ってた以上に仕事は山のようにありました、けして楽ではありません24時間働いてる気分です、仕事と言うちゃんとした名前が付いている仕事をしてた方が楽な気もしています、専業主婦には時間の制限や終わりは自分で決めないときりがない仕事が沢山です、周りや家族を気にしない人は優雅に気持ち穏やかに過ごせるかもしれませんが…さらに詳しい内容はこちら

専業主婦を経験しました

もう5年以上前になりますが専業主婦だった時期があります。一言で言ったら専業主婦は家の中を整えておくとゆう役割りがあります。午前中はお風呂掃除をして、その後に洗濯をして日によっては布団カバーなど寝具に関わるものを洗っていました。旦那は皮膚が弱めだったので清潔にすることはとても大事でした。夕方には洗濯物を取りこんで1枚ずつ綺麗に畳んで収納します。その間は、部屋を掃除機かけたり台の上を拭いたり空気の換気も沢山して少しでも部屋を綺麗にします。お昼ご飯を軽く食べたら少し休んで食材の買い出しに出かけてます。節約のことを考えたり、もちろん栄養バランスが良いメニューになるものを夕飯の予定にしてあれこれ考えながら食材の買い物をしていました。夕方以降になったら夕飯の準備を初めて、ほとんど、毎日、手料理を作っていました。旦那が帰ってきて一緒にご飯を食べて、食べ終わったら、ぬるま湯のオケの中に食器を、しばらく浸しておいて、ふやけた頃に洗い物を始めます。一見、シンプルな日々なのですが家の中の状態を管理したり、きれいを保ったり、美味しいご飯を作るとゆう役割をしっかり果たせたと思いますし旦那にも初めの頃から喜んでもらっていて言葉でも言われていました。ニックネームは、まいまいです。年齢は現在36才です。http://www.cheapasicsshoes.net/

半年間の専業主婦

結婚後専業主婦へ
半年だけ専業主婦をした経験があります。結婚後、専業主婦になりました。しかも姑と共同生活。地獄でした。働いていれば、家事はおろそかでも仕方ないと思うのですが、姑が完璧主義者で、ねちねちうるさく喧嘩が絶えませんでした。朝は6時に起き朝食の準備。「朝食の準備ができました。」と伝えないと、姑がうるさいからです。私は耐え切れず、半年で離婚しました。専業主婦をするなら親との同居はしてはいけないと改めて思いました。家の中でしか範囲がないので視野が狭くなるし、ストレスも貯まるので私には、専業主婦は合わないと確信しました。私は仕事をしている方が息抜きできて好きです。専業主婦は意外と時間がないので、あわただしく時間が過ぎていきますが、旦那と友人しか会わないので、逆にイライラしてします。今の時代はネットで仕事したりするのは主婦はいいかなと思います。パソコンに詳しかったりキャリアがある人なんかは在宅ワークあり、専業主婦もいいと思います。

なおみまみ 39歳https://datumou-site.com/

専業主婦も立派な仕事

専業主婦というと「家で毎日ダラダラ過ごしている」とか「旦那の稼ぎで好き勝手している」とか、嫌味を言われることもあります。確かにそれもごもっともかもしれませんが、私はそうやって言われるのが大嫌いです。今は子育ても少し落ち着いてきたので働いていますが、子供が小さい時は専業主婦をしていた経験があります。その時に思ったことは「専業主婦のくせにと馬鹿にされたくないから、家事と子育てはきちんと手抜きせずにやろう」と、旦那さんに頑張って毎日働いてもらっていることの感謝を忘れずに家事をこなしてから自由時間を作るようには心掛けていました。でも、今働きながら家事をこなしている私を見て旦那さんが「俺よりお前の方が働いている時間が長いよな」とボソッと言いました。最初は意味がわかりませんでしたが、仕事もして家事もやっている私に感謝の気持ちを伝えてくれたようでした。なので、専業主婦だって毎日の家事と子育てが立派な仕事なんだと思います。しかも、ただ働きも当然だし旦那さんが感謝を伝えてくれない人だっている、仕事と違って家庭という狭い社会での仕事はまた大変さも倍増です。それを理解出来ない人には専業主婦だから何が悪い!と言ってやりたいです。おすすめの痩身エステはこちら

専業主婦の日常

私は専業主婦になって10年以上になります。子供は一番上は高校生です。
今まで、手に職がなかったので、いざ働こうと思うと、パートもレジ打ちなど限られてくることを、痛感しています。
お金の管理はもちろんのこと、毎日の食卓のメニューをいかに安く、バランス良く子供や旦那さんの栄養も考えなくてはいけません。例えば、お肉の次は魚、魚介類など、お肉だけとか偏らないように、毎日考えています。
夏休みなどの大型連休になれば、昼食も考えなくてはならず、そしてコストも低めにと考えると、時々疲れることがあります。今は便利な冷凍食品のたこ焼きやお好み焼き、ピラフやパスタなどもあり、幅広くあり、疲れたときにはとても助かります。
前の日に白米が残ったときは、ピラフやチキンライスにすることもあります。
専業主婦には、料理に加えて、家事もあり、少し食器洗いを怠るとすぐたまります。うちは五人家族ですから、休みの日はいつもの倍の量になり、手が乾燥で荒れることもあります。
しかし大事な家族のためだと思うと、それも苦にはなりません。ただふとした瞬間疲れたなって思ったり、自分は家政婦ではないよって思うときもあります。それは夫の態度が関係してくると思います。みんなに、ありがとうと言われるとその疲れも飛んでいく。そんなささやかな幸せがあります。すぐに楽器を売る方法はこちら